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たまには飛行機ものKITレビュ-!

どうもっ!Rinsukeです。
HMEも終わり、今日は選挙でしたねぇ。
皆さんは行きましたかぁ?

今日は久々に模型店ツア-と称し、てづかさんに行きました。
てづかさん製作のモノグラムのコブラが飾ってあってビックリ!!
以前コラムを書いたんですけど、まだ最初の小さい店舗時代の作品っすよ!
もう20年以上前の作品なのに、全体の艶をあそこまでキ-プされてるのには正直驚きました.....スッゲェや....。これ、絶対に必見の作品!騙されたと思って見にいってごらん。驚くよぉ。
そのコブラを20数年振りに見て、今日はフィニッシャ-ズカラ-のメタリックインディゴとシェルホワイトを買いました。インディゴはもちろん、コブラにドンピシャのブル-。シェルホワイトは70年代のポルシェなどにマッチしたホワイトで、もちろん70年代の国産車にも使えます。

さてさてオイラのキットレビュ-、いつもカ-モデルばかりやってますが、ひこうせんのBlogですからねぇ....たまには飛行機もののキットレビュ-やらんと....。

飛行機もののキットといえば、ハセガワ、タミヤなんぞやるんでしょうけど、やっぱり飛行機キットの王道といえば.......そう!Airfixだよねぇ。
で、今回はそのAirfixでオイラ自身泣いて喜ぶキット見つけましたのでその紹介。
これ、S藤1号さんも泣いて喜ぶと思うよ...きっと。

そのAirfixのキットでご紹介するのはこちら!

airfix002.jpg
フォッカ-のフレンドシップです。
3、4年前まで苫小牧の沼ノ端駅近くにこのフレンドシップが展示されていました。それもちょっとしたス-パ-の駐車場の一角にですよ。今はもう撤去されてしまいましたが、あの機体はどこいったんだろう.....。話しは戻って、このキットのスケ-ルは何と1/72。フレンドシップのキットって童友社のキットしか思い出せない....。最初はその童友社のキットのOEMかと思って買ったんですけど、よく見るとスケ-ルが1/72でしょ。恐る恐るキットの箱を開けると.....。

airfix003.jpg
あっ......マジにAirfixですわ。
このランナ-やらパ-ツの妙にかたそうな感じはAirfixしかない!そんな感じ。

airfix004.jpg
機体パ-ツを手にとってみる。
流石に1/72ともなるどデカイねぇ。HME用に製作したC47のスカイトレインを思い出すぞ!
機体のアウトラインなんかはフォッカ-の特徴を良くとらえていて良好ですな。

airfix005.jpg
画像ではわかりにくいですが、キットのモ-ルドは現在ではお約束のスジ彫りモ-ルドではなく、全て凸モ-ルドになっています。だからといってスジ彫りし直す必要はないです。
旅客機ですから、全体をペ-パ-がけしてデスクトップ風にツルッ!とクリア-研ぎ出しで仕上げてやる方がスッキリした完成品になるでしょ?

でもねぇ、Airfixのキットで一番の鬼門は何と言ってもデカ-ル。
イギリスのキットって、1/43のカ-モデルでもそうなんだけどデカ-ルの質がイマイチ悪いんだよなぁ。箱の下に大判のシ-トが入ってました。なかばあきらめてデカ-ルの状態を見ることにします。

airfix006.jpg
ハァァッ.....イヤだなァ.....。
あれっ?ちょっと待てよ.....いつものAirfixのデカ-ルと雰囲気が違うぞ!

airfix007.jpg
あっ、綺麗綺麗!
画像ではよくわからないと思いますけど、一見カルトグラフかライブリ-ズかって思う綺麗なシルクスクリ-ンのデカ-ルでした。ちょっと気持ち厚めのフィルムですけど、白の発色は最高ですよ。最近のAirfixってデカ-ルの発注先を変えたんでしょうかねぇ。それともこのキットだけが異例なのかなぁ.....だれか教えてくださ~い♪

でもってこのフレンドシップのカラ-スキ-ムスは3つの航空会社から選択して製作可能となってます。

airfix009.jpg

オ-ストラリアの航空会社

airfix008.jpg

(上)ニュ-ジ-ランドの航空会社
(下)トルコの航空会社

完成させれば絶対展示会映えするでしょうねぇ。ん~っ......デカ-ル3種分は押さえたくなってきたぞ!

このキット、Airfixとしては素晴らしい部類に入るキットだと思います。デカ-ルのプリント・発色も綺麗だし、ト-タルで見ると90点くらいかと。残り10点は何年たってもパ-ツ自体にシャ-プさが見られないこと。価格が高いこと(2,500円だけど、デカ-ルの質向上を考えると安いのか?)。
最近はイタレリのキットのOEMもやってるようですが、まぁ今後のAirfixの活動に期待大ってところです。

番外編ですが、以前某所に取っておいてもらったもの。やっと今日引き取ってきました。
何だか1/72のF-4ファントムを作りたい!ってことで、ハセガワのF-4J用にとMBのシ-トを頼んでいたんです。
seat01.jpg
もの自体はホワイトメタル製のMBのシ-ト。キットのシ-トもいいんですが、ちょっとした重りがわりになるかなぁと思ったのですが.......。

seat02.jpg
シ-トを良く観察すると、バリなのかモ-ルドなのかわからん.....。
1/43のカ-モデルでFDSや初期のSRC、SMTSなどに良く見られるキャストの抜け具合。
こりぁ整形が大変だぞおぉぉっ........。

でも....このシ-ト、MBのMk.9なんですけど、F-4JあたりってMk.9でいいのか?
ホントはMk.7とかMk.8とかその辺なのか?オイラ詳しくないんで、誰か今度の霊界.....ぢゃなくて例会で教えてちょっ!

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今日からHMEだ!!

こんふぁんわ....?? おひゃようごじゃいます。

今何時だ?

今日からHME。
オイラのクラブ、Good Fellowsのテ-マは「ノルマンディ」
お盆休みは約9度の熱でダウン。模型にさわれずでしたのよ。
何とか休み明けまでには回復したのだが、仕事が業爆。
オイラのお題の1/72スカイトレイン、ゆっくりと着手できたのが何と3日前。
塗装に入ったのが8/20。間に合うのかどうかテンパッてました。
昨日の朝3時半頃までにデカ-ル貼りまで終えて、何とかたった今完成。
っていうか.......3日で作るの無理!(笑)

024.jpg

ところどころ....っていうより全体的にコタコタになっちまいまして、人様に
お見せできる代物ぢゃございません(^^;;
まっ、なんとか形になったのは不幸中の幸いってところか?

これから朝6時に旭川出発です。
いやぁ、やっぱこの歳になっての徹夜はきついねぇ。

ではでは、ひこうせんの皆様!
HMEの会場でお会いしましょう!

皆さん気をつけて移動してくださいね!

大作品展in北鎮、無事終了いたしました。

『北のモデラ-ズ』大作品展 in 北鎮

 無事終了いたしました!

P1010002.jpg
7月12日(日)~8月2日(日)のロングランで開催いたしました『北のモデラ-ズ』大作品展in北鎮。クラブ「ひこうせん」と有志一同の作品、遠くから応援にかけつけていただいたクラブの皆様の作品、一般参加の皆様の作品、そして強力なサポ-トをしていただきましたプロモデラ-2名の方の作品など合わせて*総数1,000点を越える作品が集まり、8月2日(日)全日程が無事終了いたしました。
*=8/3追記: 平日に会場待機していただいた黒田会員より報告です。


今回の作品展の開催にあたり

○快く会場のご提供・ご協賛いただきました北鎮記念館様
○「夏休み親子模型教室」開催にあたり、お忙しい中旭川市までお越しいただきご協力くださいました㈱ハセガワ 山本様桝本様宮沢模型より川山様
○作品展開催のPRに快くご協力くださいました㈱タミヤ様
○作品展開催にあたりご協力・ご協賛くださいましたホビ-ショップ てづか様タケウチ モデル様ジョイポ-ト旭川様Pooh's Modeling Works様(有)酒井自転車商会様
○お忙しい中作品展に模型誌作例という貴重な作品をご展示くださいましたPOOH熊谷様酒井じてんしゃ様
○期間中、遠路はるばる応援にかけつけ作品展示にご協力くださいましたノ-スフォックス様グッドフェロ-ズ様工房まさやん様
○コンテストや一般参加展示にて素晴らしい作品を披露していただました個人参加の皆様
○親子模型教室にご参加くださいましたご家族の皆様

全てのご協力・ご協賛いただきました皆様、そして数多くのモデラ-の皆様に深く感謝申し上げます。

皆様にまた喜んでいただけますよう、また気軽に参加していただけますようクラブ「ひこうせん」と有志メンバ-一同、来年も色々な企画を用意して皆様をお迎えしようと思っております。

今回の作品展に展示いたしました作品の一部は、北鎮記念館様ならびに各協賛模型店さまのショ-ケ-スで見ることができますので、是非足をはこんでご覧になってください。
なお、今回の作品展の模様は当「ひこうせん」Blogにて【総集編】の形でお伝えいたします。楽しみにお待ち下さい。

『北のモデラ-ズ』大作品展in北鎮。
ご協力、ご参加、そしてご来場いただき誠にありがとうございました!
実行委員を代表して、感謝のご挨拶にかえさせていただきます。

『北のモデラ-ズ』大作品展in北鎮
実行委員・「ひこうせん」Blog担当 "Rinsuke"林 芳仁

果たして.....間に合うか!?

今回は手短に......。

「北のモデラ-ズ」終了後、HMEの作品にかかってます。
正直...テンパッてるRinsukeです。

オイラ所属のグッドフェロ-ズのHMEテ-マが「ノルマンディ」ということで、3月頃からチマチマと製作開始してたのです。が!ひこうせんとの共同製作「インド洋海戦」が、当初の11月までに完成から、今回の「北のモデラ-ズ」までに完成という超繰り上げ製作になっちゃいまして.......。しばらく中断してましたのです。
今日もコツコツ隙間を溶きパテで埋めて、半渇きのうちにシンナ-で拭き取り!の作業を繰り返す。ん~っ...飛行機はやっぱ苦手ですわ。

c470001.jpg

イタレリの1/72C47スカイトレインです。ミニスケ-ルのAFVとからめるので。
まだまだこんなところをウロチョロしてますが、果たして....HMEに間に合うのか??
インベンジョンストライプも塗装せにゃならんし。
それより....あれっ?デカ-ルどこ行った??
あらら..デカ-ルの捜索もしないと(泣)

怖いお話し.........第2話と第3話です。

皆様おまちかねの怖いお話しの第2話をお届けです。
前回の番外編がかなりインパクトがあったみたいで.......今回は怖いというよりも、ちょっとポロリとする話し、そんな体験談です。

第2話「おかえりなさい!」

この話しは、今から9年前の夏の出来事です。
当時滝川市に住んでいた僕ですが、職場は20分ほど車を走らせた実家のある赤平市にあります。いつものように出社し、いつものように仕事をはじめました。
お客さんのところへ納品と打ち合わせに出かけようと、事務所を出たその時です。
「お~い」
一瞬呼ばれたような気がしました。
「お~い」
やっぱり呼ばれてる。こんな事は今始まったことではなく、日常茶飯事な出来事でしたから、別に気に留めるわけでもなく「またかよ.....」とそんな感じで終わっていました。
その日の仕事が終わり、帰宅したのは午後9時頃。当時妻は滝川から旭川へ仕事に通っていて、その日はたまたま妻が実家に帰ってましたから、その日は当然真っ暗な我が家に独りで帰ったわけです。

玄関を入ると、いつものようにお香の匂いが出迎えてくれます。結構妻と僕はお香の匂いが好きで、アジアン雑貨屋にいくたびに色々な香りのお香を買ってはアロマ感覚を楽しんでいました。ところが..........いつもの匂いと違う........窓からの薄明かりで茶の間が煙っているのもわかる。
「あれ?これって線香の匂いだよなぁ.....誰か今線香に火をつけたみたいだし。」
あわてて茶の間の明かりをつけました。
しかし、茶の間もどこも煙ってはいません。
「もしかして...........」
「ピンポ~ン」チャイムがなりました。
「町内会費かな?」と玄関のドアを開けたのですが、誰の姿もありません。
「あっ!」僕には誰が来たのか薄々わかってはいました。
茶の間に戻ると「ピンポ~ン」とまたチャイムです。
僕は静かに言いました「おかえりなさい!」
するとまた部屋の中に線香の匂いがしてきます。
そして...「フン~♪フフン♪」と鼻歌のような歌声がかすかに聞こえ、部屋の中を歩きまわりだしました。「あっ、この鼻歌.....リンゴの歌だ。」

僕は静かに携帯を取り出し電話をかけました。もちろん妻にです。
「もしもし?俺だけど.....おじいちゃん、苦しまないで逝ったね。」
「えっ?今電話しようと思ってたの。何故知ってるの?....あれっ?今誰かと一緒?」
「えっ?そうなんだ、今俺のそばに来てるから...おじいちゃん」
電話を切ると同時に、花歌も歩き回る音も、線香の匂いも全て消えました。

そう、その日妻は祖父(僕には義理の祖父)の危篤のために実家に帰っていました。
そしてその日、静かに祖父が息をひきとったのでした。
ノモンハンでの出来事、大好きな模型の話し等、僕も祖父とは良く話しをしては可愛がってもらいました。本当に優しい祖父でした。歌も好きで、いつも「リンゴの歌」を鼻歌で歌ってたのです。

最後に僕に会うため、いつものように鼻歌をうたいながら遊びに帰ってきたのでしょう。
電話で妻と話していたとき、妻にも鼻歌が聞こえていたそうです。

妻の祖父が亡くなる前年には妻の祖母が亡くなったのですが、その時も祖母が帰って来た体験をしているんです。夜中の出来事で、これは僕しか体験しなかったのですが。
「いつでも帰っておいで」祖母のときも祖父のときもそう語りかけました。

そう思ったことが、実は大きな間違いだったと気づきもせずに.............。

作品展報告...只今製作中!

大作品展終了から1週間。
いかがお過ごしですかぁ?.....Rinsukeです。
いやぁ、今日もなまら暑いんでないかい!!

只今作品展リポ-トを製作中!って言ってもねぇ、展示会で撮った画像が400枚近くて.....今はそこからのチョイス作業でいっぱいいっぱい!HMEの作品もはよ完成させないとならないし。
皆さんもうちょっと待っててねぇ♪

画像の数が数なので、チョイスしたとしても全てをBlogで公開するのは無理だよなぁ。凄くながぁ~い記事になるわ見づらいわって。

そこでだ!......勝手に作っちゃいました(^^;;

http://clubhikousen.ikaduchi.com/
.........あれっ?リンクはどう張るんだっけ????
ここならド-ンっとリポ-ト書けるなぁと思ったんですわ。

さてと、そろそろそBlogネタも考えていかないと.....。
ひこうせんのメンバ-さんも...ネタちょ~だい!

I LOVE CUDA

I LOVE CUDA~「刑事ナッシュ・ブリッジス」の中のヘミ・ク-ダ

ある日「ひこうせん」のN口さんから、「えっ?Rinsukeさんって、カ-モデラ-だったの?」と言われまして....(^^;;........あれっ?.....オイラ、カ-モデラ-だよなぁ...確か。
今回はカ-モデラ-としての視点から、ある車について語ってみようかと。

オイラRinsuke、車ではアメ車が好き。特にモパ-マッスル系の車が好きである。そのモパ-マッスル系の車の中でプリマウスのCUDA(プリマウス・バラク-ダ)が好きなのだ。
それを決定づけたのがTV東京系で地上波放送されていた「刑事ナッシュ・ブリッジス」。
北海道ではTV北海道で毎週日曜日、午後1時より1時間番組で放送されていました。主演のドン・ジョンソン(以下D.J)演ずる「ナッシュ」の愛車が1971年型のPlymouth Barracuda Convertible。ハイ・インパクトカラ-である"キュリアス・イエロ-"とマッスルとは思えぬスタイリッシュなデザインがたまらんのです。
先日、たまたまCS放送を見てたら.....この「刑事ナッシュ・ブリッジス」が放送されているぢゃないですか!もちろん、予約録画!
jdnb5.jpg
刑事ナッシュ・ブリッジス」に登場のPlymouth Barracuda Convertible。
劇中での車両認識コードは5G31。ナンバ-プレ-トはGQD685(カリフォルニアナンバ-)。

image.jpg
劇中車は全部で4台用意されました。D.Jはある本を見て決めたそうですが、知っての通りこのバラク-ダは大変レアな車です。なぜなら、426ストリ-トヘミを搭載したマシンは過去14台しか生産されていないからなんです。ハリウッド映画やTVに20年以上も何百台の車を用立てしているフランク・ベネッティにD.Jが相談、ベネッティは髪の毛が逆立つ思いがしたとか....。それでもコンバ-チブルに改造(?)した3台が用意されたそうですが、D.Jの見た写真は夕日が当たってオレンジ掛かった濃い黄色に見えたそうです。ハイ・インパクトカラ-である"キュリアス・イエロ-"はペイル・イエロ-に映るので、全ての車はその写真のイメージ通りの濃い黄色に塗られた様子。Shrwin-Williams Industry の塗料でベネッティによると「スク-ルバスの黄色!」だそうです。その3台はまず、'70年のパ-クメントインテリア、白のコンバ-チブルトップ(実際に稼働する)、14inのラリ-ホイ-ルなどをD.Jのプロダクションが架装、イグニッションキ-は3台とも同じものに代えられました。その後すぐに、ベネッティはモパ-系のレストアのスペシャリストのアラン・フォックスの助けを借りて3台を完全に仕上げます。
1台は360cu-inのチュ-ンドに4速マニュアル(これがD.Jの一番のお気に入りだそう)、他の2台は440cu-inにATミッションで、内1台は劇中のエンジン音の採り用にとフラウマスタ-のマフラ-が装備されたそうです。これら3台は全てK-メンバ-、ト-ションバ-、ディスクブレ-キなどに強化パ-ツ(ショックはKYB)が使われているとのこと。ジャンプシ-ンの1台が加えられた後、'71年用の正確なインテリア、その他と手が加えられているそうです。

4cudas.jpg
写真がちっちゃくて全然わかりませんが(ごめんなさい!)、上の4台の写真を見ると、バンパ-下のドライビングランプの位置等が少しずつ違います。きちんとしたインテリアの2台(他の2台はドア内張りが無い?)の1台は、青ガラスで上端にスモモ-クのぼかしが入ってます。3台は白ガラス、ぼかし無し。また、ドア内張りにストライプが入ってる様に見えたのはインナ-ライナ-のモ-ルドのラインの様です。(ダッシュとコンソ-ル以外のインテリアは全て白)タイヤには『RADIAL G/T』と『HP 4000』のホワイトレタ-有り。
ヘミク-ダにはスタンダ-ドの『Shaker hood』には426HEMIでも、HEMICUDAでも無いシルバ-のロゴ(読めない!)。本体はサテンブラック。あと、エンジンル-ムアップのシ-ンには、全く別の車が使われてるそうです。また希少なヘミク-ダのグリルでは無く、ファイバ-グラスの物が使われているそうです。確かに劇中、凶悪犯にク-ダを壊された時のナッシュのセリフ「71年型のパ-ツを手に入れるのにどんなに苦労すると思うんだ!泣きたいよもう!」とあるのは、このCUDAに対するスタッフ全員の苦労の表れなのでしょう。

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